機能(パーツ)紹介
[機能1]
Webデータベース機能
[機能2]
PDF出力機能
[機能3]
エクセル出力機能
[機能4]
メール一斉配信機能
[機能5]
自動処理機能
[機能6]
画像&ファイル管理機能
[機能7]
アクセス制限機能
  様々な機能を御社の業態に合わせてカスタマイズ
ここでは、Web業務システムに利用できる様々な機能のうち、データの登録/変更/削除や、印刷用PDF出力機能などを、実際に触れていただきながら、ご紹介させていただきます。
まずはご自由にお試し下さい!
1.Webデータベース機能
 
  このボタンをクリックして登録画面へ進み、各項目にデータを入力して[確認]→[登録]と進んでください。すると、一覧画面にデータが追加されます。
 
  登録済みのデータ内容を変更する場合は、このボタンをクリックしてください。
 
  登録済みのデータ内容を削除する場合は、このボタンをクリックしてください。
 
  多くの登録データの中から任意のものを探し出す場合は、検索機能が有効です。「名前」や「住所」の検索条件欄に、検索したい語句(一部分でも構いません)を入力し、このボタンをクリックしてください。
 
  このボタンをクリックすると検索が解除されます。

※各項目や検索条件などは、業務に応じて自由に設定することができます。

  2.PDF出力機能
3.エクセル出力機能
 
 
  一覧や検索結果から任意の顧客をチェックボックスで選択し、このボタンをクリックすると、別画面にて宛名ラベル印刷用のPDFフォーマットが自動生成されます。宛名ラベル用シール を使って印刷すれば、大量の郵便物送付でも準備がラクラクです。
 
  このボタンをクリックすると、別画面にて帳票印刷用のPDFフォーマットが自動生成されます。
見積書・発注書・報告書・提案書など、現在御社でご利用中のフォーマットのまま、カスタマイズが可能です。
 
  このボタンひとつで、全データをCSV形式で取り出すことができます。取り出したデータは、エクセルで見ることができます。
  4.メール一斉配信機能
  あらかじめ登録しておいたグループ毎に、メールを一斉配信することができます。また、配信メールに新商品説明などのURLを添付し、送信先のお客様がそのページを開いた(興味を持った)かを確認することもできます
  あらかじめ登録しておいたグループ毎に、メールを一斉配信することができます。
また、配信メールに新商品説明などのURLを添付し、送信先のお客様がそのページを開いた(興味を持った)かを確認することもできます。
  5.自動処理機能
  例えば、日報を入力すると、そのデータが勤怠管理に反映されたり、仕入品目を発注すると、■発注済みステータスへ変更■担当者へメール送信■入荷管理DBへ情報を登録・・・などの操作が自動で一括処理されます
  例えば、日報を入力すると、そのデータが勤怠管理に反映されたり、仕入品目を発注すると、■発注済みステータスへ変更■担当者へメール送信■入荷管理DBへ情報を登録・・・などの操作が自動で一括処理されます 。
  6.画像&ファイル管理機能
  製品や現場の写真画像や参考資料のファイルも、データベースへ保管しておくことができます
  製品や現場の写真画像や参考資料のファイルも、データベースへ保管しておくことができます。
  7.アクセス権限機能
  同じデータベースのデータでも、役職や部署によって、操作や閲覧できるデータを切り分けることもできます
  同じデータベースのデータでも、役職や部署によって、操作や閲覧できるデータを切り分けることもできます。
  上記機能は、業務システムで実現できる内容のうちの、ほんの一部に過ぎません。
この他にも、社員の皆様で業務におけるマニュアルを登録することで、作業を行う方がその都度マニュアルを参照する手間が減り、さらに変更があった場合にもすぐに対応ができる「社内マニュアル機能」などもございます。
 

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